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コロンビア / 主菜

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アンティオキア風パタコネス(プランテーンの揚げ焼き)

青いプランテーンを輪切りにし、つぶして揚げた料理である。下ごしらえをしてつぶした後に乾かし、そのまま食べたり、ワカモレ、オガオ、バター、アヒソースなどをのせたりする。さまざまなトッピングとの組み合わせがとてもおいしい。

材料

人数2人分元のレシピ:2人分
  • プランテーン(青いもの)1~2本

作り方 全6工程

  1. 青いプランテーンは汁でしみが付くため、流水の下で皮をむく。洗って長さ3~4cmほどの円柱状に切る。

  2. その間に深めのフライパンにたっぷりの油を熱する。熱くなったら洗ったプランテーンを入れ、薄く色づいたら取り出す。

  3. 油を切り、まな板などの平らな台に切り口を下にして置く。別の板や肉たたきで押しつぶし、厚さ約0.5cmのビスケットのような薄い形にする。

  4. くっつかないよう、2枚の板の間にビニール袋を切ったものを挟み、その中にプランテーンを置いてつぶす。

  5. 同じフライパンの油を十分に熱し、平たくつぶした、まだ仕上げ揚げをしていないパタコネスを入れる。

  6. 両面をきつね色になるまで揚げ、キッチンペーパーを敷いた容器に取り出して油を切る。